2019年04月20日 BRM420 埼玉400km アタック老越路

2019年04月20日 BRM420 埼玉400km アタック老越路

function initMap(){ var map, ctaLayer; map = new google.maps.Map(document.getElementById("map-canvas"), { center: {lat: 35.6832581, lng: 139.7555827}, zoom: 8 }); ctaLayer = new google.maps.KmlLayer({ url: "https:\/\/www.330k.info\/\/bicycle\/touring\/20190420-brm420-attack-oinokoji-400km\/2019042001.kml" }); ctaLayer.setMap(map); } 日付 出発地 到着地 走行距離(km) 走行時間 最高速度(km/h) 平均速度(km/h) 主な経路 景勝地 2019年04月20日 入間市 入間市 402.55 16:43:55 24.1 52.7 中之条、桐生、老越路、宇都宮、桜川 老越路峠 今年3回目のブルベは400kmに挑戦。 Start - PC1 前日は入間市内のホテル「入間第一ホテル」に宿泊。 前回の300kmの反省を生かし、今回は連泊で予約。 ホテルからスタート地点まではすぐ。 6時50分にホテルを出発し、7時過ぎにスタート地点に到着し、受付完了。 今日も天気が良さそうで何より。
2019年03月24日 BRM324 つくば200

2019年03月24日 BRM324 つくば200

function initMap(){ var map, ctaLayer; map = new google.maps.Map(document.getElementById("map-canvas"), { center: {lat: 35.6832581, lng: 139.7555827}, zoom: 8 }); ctaLayer = new google.maps.KmlLayer({ url: "https:\/\/www.330k.info\/\/bicycle\/touring\/20190324-brm324-tsukuba200\/2019032401.kml" }); ctaLayer.setMap(map); } 日付 出発地 到着地 走行距離(km) 走行時間 最高速度(km/h) 平均速度(km/h) 主な経路 景勝地 2019年03月24日 金町 金町 205.62 9:25:16 55.7 21.8 一本杉峠、湯袋峠、風返峠、表筑波スカイライン きのこ山 今年2回めのブルベ。 スタート&ゴール地点が自走できる場所だったBRM324つくば200に参加した。 Start - PC1 スタートは金町の江戸川CR葛飾橋下から。 スタート地点までは自走で13kmちょっとなので、ブリーフィングが始まる6時頃に着くように自宅を出発。 ほぼ予定通り、受付後すぐにブリーフィング開始。 ブリーフィングでは下記の注意事項。

bxSliderで2番目以降の画像が一瞬表示されるのを防止する

もうjQueryも古いと言われているが、会社のウェブサイトでjQueryプラグインのbxSliderが使われている。 Google先生のPageSpeed Insightに注意されたとおり、レンダリングブロックするJavaScriptを後ろ(</body>直上)に配置したところ、 2枚目以降の画像が一瞬表示されてしまう現象が発生。 これはJSをレンダリングブロックしないように後ろに配置したり、deferをつけたときに、ブラウザが HTMLをロード CSSを読み込み CSSに従って要素を配置 ← このときに一瞬表示 JavaScript読み込み bxSliderプラグインによってCSS書き換え 書き換えられたCSSでDOM要素を再配置 ← このときに2番目以降が消える という順番で処理されるため。 なので、CSSで最初から2番目以降を表示しないようにしておけばよい。 具体的には、.bxsliderの2番目以降の子要素にdisplay: none;を指定すればよく、下記のようにする。 <ul class="bxslider"> <li><div class="slide"></div></li> <li><div class="slide"></div></li> <li><div class="slide"></div></li> <li><div class="slide"></div></li> <li><div class="slide"></div></li> <li><div class="slide"></div></li> </ul> .bxslider li:not(:first-child){ display: none; } :not(:first-child)が2番目以降の子要素を示す擬似クラス。 ここ最近のブラウザならすべて対応している(:first-childはCSS2.1、:notはCSS3)。 参考 ちょっと古い記事だが、他の方も同様の問題に対処している。 「bxSlider」で画像が一度に出てしまう際の対処 [bxSlider]スライドショー読み込み時に画像が一瞬バラけてしまう場合の超簡単な対処法 ただ、 2番目以降ではなくすべての子要素を消してしまっていて、JavaScript実行前は逆に画像が1枚も表示されず、実行後に要素の再配置が発生してしまっている その対処として表示領域のwidthとheightを指定している IDで2番目以降の要素を指定している というやり方で、 レスポンシブにするため、CSSの別の場所で細かく画像の大きさを場合分けしている ページによってスライドショーの画像の枚数やIDに違いがある という点で私の会社のサイトに合わず、そのままでは採用できなかった。 なお、今回の対応に寄って2番目以降の画像が一瞬表示されるという見た目の問題以外にも、 JavaScript(bxSlider)実行後も要素の再配置が発生しないので表示が高速になる利点もある。
2019年02月16日 BRM216千葉300km(佐原)

2019年02月16日 BRM216千葉300km(佐原)

今年はブルベをやるぞ、と決めたので、とりあえず300kmにエントリー。 ただ、今回はいろいろとトラブル続きだった・・・。 function initMap(){ var map, ctaLayer; map = new google.maps.Map(document.getElementById("map-canvas"), { center: {lat: 35.6832581, lng: 139.7555827}, zoom: 8 }); ctaLayer = new google.maps.KmlLayer({ url: "https:\/\/www.330k.info\/\/bicycle\/touring\/20190216-brm216chiba-300km\/20190216.kml" }); ctaLayer.setMap(map); } 日付 出発地 到着地 走行距離(km) 走行時間 最高速度(km/h) 平均速度(km/h) 主な経路 景勝地 2019年02月16日 袖ヶ浦海浜公園 袖ヶ浦海浜公園 308.77 12:52:13 54.6 24.0 佐原、香取、犬吠埼、御宿 前日 前日の金曜日は15時に仕事を切り上げ、京成線から内房線で長浦駅へ。ファミリーロッジ旅籠屋・袖ヶ浦店に宿泊。 何時頃にゴールするのか読めなかったので、宿泊は前日だけにしておいたのだが、 ファミリーロッジ旅籠屋のスタッフ(オーナー?)によると門限がない、とのこと。 連泊で予約しておけばよかったと少し後悔(ミス1つ目)。 近くのセブンイレブンで翌朝の食料を買って翌日に備えた。 一緒にGarminのハートレートモニター用の電池を購入するのを忘れてしまった(ミス2つ目)。 当日 スタート前 緊張のためかよく眠れなかったが、一応3時間程度は睡眠が取れた。
2018年10月7日〜14日 中央構造線 + 山中湖

2018年10月7日〜14日 中央構造線 + 山中湖

function initMap(){ var map, ctaLayer; map = new google.maps.Map(document.getElementById("map-canvas"), { center: {lat: 35.6832581, lng: 139.7555827}, zoom: 8 }); ctaLayer = new google.maps.KmlLayer({ url: "https:\/\/www.330k.info\/\/bicycle\/touring\/20181007-14_median_line\/20181007-14_median_line.kml" }); ctaLayer.setMap(map); } 日付 出発地 到着地 走行距離(km) 走行時間 最高速度(km/h) 平均速度(km/h) 主な経路 景勝地 2018年10月07日 熊本 大分 141.40 5:52:16 24.1 R57, k135 阿蘇 2018年10月08日 大分 内子 112.61 5:13:02 21.6 R197 佐田岬 2018年10月09日 内子 大歩危 166.
2018年8月4日〜12日 東北中央部縦断〜函館〜札幌

2018年8月4日〜12日 東北中央部縦断〜函館〜札幌

function initMap(){ var map, ctaLayer; map = new google.maps.Map(document.getElementById("map-canvas"), { center: {lat: 35.6832581, lng: 139.7555827}, zoom: 8 }); ctaLayer = new google.maps.KmlLayer({ url: "https:\/\/www.330k.info\/\/bicycle\/touring\/20180804-12_tohoku_sapporo\/20180804.kml" }); ctaLayer.setMap(map); } 日付 出発地 到着地 走行距離(km) 走行時間 最高速度(km/h) 平均速度(km/h) 主な経路 景勝地 2018年08月04日 自宅 那須塩原 146.15 5:30:27 26.5 R4 2018年08月05日 那須塩原 喜多方 158.90 6:23:53 24.8 R4, R49, R121 猪苗代湖 2018年08月06日 喜多方 東根 117.
Windows 10でコマンドプロンプトを素早く起動する方法

Windows 10でコマンドプロンプトを素早く起動する方法

元ネタ: Windows 10でコマンドプロンプトを素早く起動する方法 私が業務で使うときは以下の手順で起動している。 設定が不必要で、おそらく最速。 管理者権限でコマンドプロンプトを起動する [Windows] + [X] → [A]で管理者権限でPowerShellを起動 UACのダイアログが出たら許可する PowerShell上で「cmd」と入力してEnter。 UACがONのときでもキーストローク数は9ストローク。 コマンドプロンプトを起動しなくても、 コマンドプロンプトとほぼ同じ操作ができるようにPowerShellのAliasが設定されている 将来性を考えたらPowerShellに慣れていたほうが得 と思うので、PowerShellを起動するだけで良いのであれば、キーストローク数は5ですむ。

地球の大きさ(周長や半径)を覚える必要はない

ある書物で、地球の半径を東大生の何割かがオーダーが違うレベルで間違う、ということが書いてあった(誰の著作だったか忘れてしまった・・・)。 ただ、地球の周長や半径の概数は、暗記する必要はまったくない。 なぜなら、「1キロメートルの基準が、赤道から北極までの長さの1万分の1」としてメートル法が決められたから。 覚えるのはこれだけで良い。 だから、地球一周は4倍の約40,000 km。半径は円周率で割って約6,400 kmというのは計算で出せる。 正確な数値としては、極周長が40,075 km、赤道周長が39,941 km、半径が6,357 km。 ちなみに、メートル法が地球を基準にしたのは、 フランス革命後にそれまでの為政者が使用させていた単位(インチやフィートは指や足の長さが由来)をやめて、 全世界で共通で使える単位を作ろう、という目的でメートル法が作られたから。

Mathematicaの特殊・省略記法一覧

Mathematicaの省略記法はドキュメントやヘルプで調べにくいのでまとめてみる。 関数適用 @ (前置記法) [email protected]はf[a]と等価。 後ろのカッコ(])を入力しなくてもすむ。 Plot[[email protected][x^2, x], {x, -3, 3}] // (後置記法) a // fはf[a]と等価。 数値にする(N)や簡約化(Simplify、FullSimplify)でよく使う。 In[1]:= Sin[2] // N Out[1]= 0.909297 ~ ~ (中置記法) a~f~bとすると、f[a, b]と等価になる。 In[1]:= {1, 2}~Join~{3, 4} Out[1]= {1, 2, 3, 4} 関数適用 &, #, ### (Function) 純関数。#1、#2・・・が引数を表す。#は#1と同じ。 #0は関数自体表す。##は引数全体。 関数型プログラミングの基本。 In[1]:= If[#1 == 1, 1, #1 #0[#1 - 1]] &[10] Out[1]= 3628800 /@ (Map) f /@ {1, 2, 3, 4}はMap[f, {1, 2, 3, 4}]と等価。 関数型プログラミングの基本。
Ubuntu 18.04 LTSで文字化けしたSnapアプリをなんとかして使う

Ubuntu 18.04 LTSで文字化けしたSnapアプリをなんとかして使う

Ubuntu 17.10から18.04 LTSにアップデートしたところ、それまで使っていたコミックビューア(comix)がなくなっていた。 Ubuntuソフトウェアから探したところ、mcomix-tabetaiというSnapパッケージがあったので、それをインストールしたところ、日本語が全部豆腐に・・・。 ということで、一旦英語にして起動。 ターミナルから以下のコマンドを入力。 $ LANG=C mcomix-tabetai 設定(Preferences)から言語をEnglishにする。 これで終了すれば、次回は通常通り起動すれば言語設定が英語になっている。 めでたしめでたし。 ちなみに、snapでインストールしたパッケージに含まれるコマンドは以下のようにして調べられる。 $ snap info mcomix-tabetai name: mcomix-tabetai summary: User-friendly, customizable image viewer specifically designed to handle comic books. publisher: lolsmth license: unknown description: | MComix is a user-friendly, customizable image viewer. It is specifically designed to handle comic books (both Western comics and manga) and supports a variety of container formats (including CBR, CBZ, CB7, CBT, LHA and PDF).